辺野古で引き揚げられた船が小さくてびっくりしました。
救命胴衣着用は当たり前のこと。
抗議活動の船とのこと。
法令違反もあるのでは。
先生の引率もなく
生徒さんがあまりにも気の毒でなりません。
80席の小さいスクリーンでしたが満席でびっくりしました。
1400分のドラマを130分に再編集。
ラストシーンは夕焼けのなかの点景の二人ではなく
名シーンを効果的に入れてありました。
心洗われる名作です。
その後、韓国旅行に行けたこと、
中年ながらもひとつの青春時代だったなあと思うと感慨深いものがあります。
高校の塀だった場所も登りました♫
旅行当時はわざわざ脚立が置いてありました。写真は撮ったけど何処へいったかな。
パンフレットの販売はありませんでした。肖像権とかいろいろ難しいのでしょう。
アメリカの 監督が予選通過と勘違いしたとの噂(-_-;)
イタリア選手でメジャーリーグの選手7人もいるのだそうで、びっくり。
ややこしいルールでアメリカ足止めの可能性も・・・?
野球もバレーボールも強いですね。
力強いあの国歌
だいたい意味は勇ましい進軍の歌。5番まであるとのこと。
それを思えば君が代が短くて平和で。
サッカー 2002年共催で開催された時のvs韓国戦。
色々残っています。
それでも選手の名前を忘れていて、PCにて確認
覚えることで減ってしまった脳細胞を増やしたい。
バッジョ デル・ピエロ トッティ インザーギ カンナバーロ ビエリ ブッフォン
一応顔は判別できます♫
突然おすすめに出てきた、セルゲイ・シンキンス氏のショート動画。
社交ダンスの審査員で、(自身もダンサーだった)今バズっています。
日本にも来日したらしく。
そのダンスは無理でも、次におすすめで出てきたショート動画、
PCの前で簡単な体操やステップ。
ちょっと運動出来た気がしましたが、10分で目が回りそうでした。
「ちこの俳句散歩」「ハイクロペディア」もおすすめ。
風光集より
花馬の玩具も飾り年用意
伊吹嶺の背表紙揃へ煤払
極月のトーストに塗る小豆餡
煤逃の散歩の顔に雨の粒
賀状受く駆け出しさうな「馬」一字
左義長の熾に達磨が燃え渋る
寒月賞応募作より
手を添へて植う玉葱の細き苗
百年の柱に掛くる新暦
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吟行へ出かけることも少なくなり、やっとの思いで応募しました。
掲載していただいた二句を見て、応募できてよかったとしみじみと思います。
当日切符売り場は2階で、事前にHPをチェックしていたので行きましたが
30人位並んでいました。
10時半あたりは一番混んでいたかも?
展示室が狭い印象でした。広いと会場係が大変だからでしょうか。
照明は暗いし(仕方がない)眼鏡が合っていないから解説の字は読みづらいし
私が迷子になるし。
ひまわりも糸杉も展示が無かったので一寸残念でしたが、
ゴッホを支えたご家族は立派だったんだなあ。
昔、マスターズレガッタドイツ大会を応援の後、
ブリュッセル、ブルージュ、アムステルダムへ旅したことを思い出します。
ブルージュの名前が出てこなかった(-_-;)
ゴッホ美術館行ったはず、と、家人に言いましたが、相方は忘れてる(泣)
アムステルダムは自由行動で 電車に乗らず歩き回り、駅前のホテルへ戻りました。
元気だったころの話です。