☆NORIKO☆の日記ときどきHAIKU
2026年6月27日土曜日
アシックス様
2026年6月22日月曜日
カーボベルデ
という国知らなかったです。
スペインと0-0 ウルグアイと2-2 どちらも強豪なのに びっくり
※なお、アナウンサーは寺川アナにお願いしたかった(局が違うので無理ですが)
2026年6月20日土曜日
真珠の耳飾りの少女
ミュンヘン五輪での会場で、昔、レガッタを終えたあとの
ベルギー、オランダの名所めぐりで
風車とゴッホ美術館とアンネの家は行きました。よく歩きました。元気でした。
運河ではボート(スポーツの)を漕いでいる人たちもいました。
花市場もたくさんありました。
レンブラントの夜警は見たような記憶なんですが
両陛下が訪問された国立博物館だったのかなぁ~?
別の、陶器製のそっくりな絵を見たのかな~?う~ん。
夫に聞いても記憶はないでしょう・・・
お花の意匠でとてもよくマッチして素敵でした。
ファッションのセンスが素晴らしいので一国民としては鼻が高いです。
※オランダからの勲章のサッシュの色とリンクして流石でございます。
お花は御印のハマナスのモチーフだそうです。
陛下も無地のネクタイ多め(国際儀礼、公式の場では無地が格上)
両陛下ともお疲れの無いようにベルギーへ。
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学校で「君が代」は「さーざーれーいーしーのー」
を「さーざーれー」でブレスして「いーしーのー」と歌ってた。
近年の話ですが、夫が「そこは息継ぎしないで歌うんだと習わなかったのか」
と言われ「習ってない(と思う)」と言いました。習ったのでしょうか・・・
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NHKはサラ・ブライトマンでなくてもいいから
「question of honor」を流してほしいなあ。
しかし北中米のスタジアムはゴージャスです。
だけど予選じゃないと、日の丸他、大きい旗が
日本がゴールした瞬間に 一斉に上がるのは見られないんですよね。(持ち込みできない)
明日もサムライブルーのユニフォームかな?
2026年6月9日火曜日
父の日が近し箱入りハンバーグ
2026年6月7日日曜日
NHK全国俳句大会 ダイジェスト①
題詠「口」
星野高士 特選
シーサーの口の奥まで大西日
井上弘美 特選
箱わなの口の大きく冬ざるる
切れがないことでズルズルして恐ろしさがある(小澤實)
箱わなの大きな口や だと 採らない(岸本尚毅)
僕だったら「箱わなの口の黙して」とする(星野)
小澤實 特選
吹替と口ずれてをり夜の秋
秋がすぐそこに来ている、晩夏、季節の境目の季語でニュアンスを含んだ良い句(西村)
俳句をしていない人にはどうでもいいことに思うが、ちゃんと俳句になる。季語が良い(夏井)
小川軽舟 特選
竜天に登るや河口波立ちて
春としての季節感があるか、あと一押し。波立つのが勢いととられるか。(夏井)
※とてもたくさん応募される方の句。河口から竜が登って行ったから波立ったという発想でしょうか?
神野沙希 特選
高野ムツオ 特選
大口の真神の息や月氷る
文学的。現実感がないかも。(西村)カッコいいけど・・・(夏井)
この二人の選者の好みとしてわかる(夏井)
小さなリアリティのひとかけらで 絶滅季語でも想像できるかも。(夏井)
夏井さんくらい喋り倒せる人がうらやましい。
この中では小澤實さん特選句が好みです。
来年、アシスタントの庄司君に会えるなら、行ってみたいNHKホール。
2026年6月4日木曜日
2026年6月1日月曜日
伊吹嶺6月号
風光集より
子の家に一番風呂や春の宵
春日洩る茶房となりし登り窯
春の鴨エイトの水脈のうしろから
橋いくつ潜り五条の花筏
俳人のはしくれ我に亀鳴くか
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八事日赤 紹介状をもって別件で
7:45出発 8:30~13:00までかかりました(-_-)
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『季節のことばをあじわう はじめての俳句歳時記』より
貝がらの内の白さよ処暑の海 河原地英武 秋
見つけました♫
昏れゆくや白木蓮に富士近し 栗田せつ子 春
冬の水飲むももいろの鹿の舌 下里美恵子 冬
