風光集より
子の家に一番風呂や春の宵
春日洩る茶房となりし登り窯
春の鴨エイトの水脈のうしろから
橋いくつ潜り五条の花筏
俳人のはしくれ我に亀鳴くか
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八事日赤 紹介状をもって別件で
7:45出発 8:30~13:00までかかりました(-_-)
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『季節のことばをあじわう はじめての俳句歳時記』より
貝がらの内の白さよ処暑の海 河原地英武 秋
見つけました♫
昏れゆくや白木蓮に富士近し 栗田せつ子 春
冬の水飲むももいろの鹿の舌 下里美恵子 冬
細見綾子先生の句多めです
沢木欣一先生の句も発見
高浜虚子の句 かなり多めかな