2016年4月10日日曜日

ヒナ一羽だけのようです

弟と義妹と私の三人で 伯母の見舞い。
昼寝中で声をかけたら目を開けた時もあったけど
以前より良好には見えなかったのと喋ってもらえなかったのが気がかり。
すみれちゃんとの電話によると 「パンが食べたい コーヒーが飲みたい」と言うそうです。

誤嚥するかもしれないのでまだものを口にしていないとのことで
早くも施設への転院の話があったとのこと。まだ治っている感じはしないのだけど
厳しい現実が待っているようで、、ちょっと悲しい。

★.。.:*・°★.。.:*・°★

VTRをアップしすぎか、起動が遅くなって遅くなって(*_*)
ヒナは胸元にいたところを一枚。
大きくてびっくり。
あんまり覗き過ぎると育児を放棄するってネットに・・・

 
胸の前にいます

 
 
 
孵った子と孵らない卵が一つ・・・
もうすぐ巣立つのね・・・
 

2016年4月9日土曜日

ヒナが孵ったようです

他の鳥の声にまぎれていますがピィと。 7秒のあたり。
親が撮影に怒ってグルグルと低い声で鳴きました。

2016年4月8日金曜日

羽二重団子

昨日は午前中は激しい雨。子規庵も空いていて私が一番乗り。
パネルより

七月十八日 母と妹と

先づ食事に一家の者が一所に集まる。
食事をしながら雑談もする。
食事を終へる。
また雑談をする。
これだけの事が出来れば
家庭は何時までも平和に
何処までも愉快であるのである。


はじめて有名なお団子屋さんへ行きました。
入口に本物の短冊。そして投句箱も。

芋坂も団子も月のゆかりかな  子規

芋坂のだんご下げたる賀客かな  万太郎

 
醤油一本おかわりしました

2016年4月7日木曜日

上野

4月6日 上野駅公園口で、用あって上京の夫と待ち合わすも
私が中央口(正面?)へ出てしまい、公園口まで坂を登って遅刻。
上野のお花見は初めてです。小中学校は春休み最後の日だったようですし、
異国の人たちもいっぱいでした。

まずおなかを満たしてから、西郷像~清水観音堂へ。
京都の清水寺の舞台を模したといっても小さいですが、
花まつり前倒しで甘茶をいただけました。
その後は好きなところへ別行動。

 
猫も木に登って花見



奏楽堂へ行きたかったので、芸大の受付に行ったら、
構内の奏楽堂と展示の奏楽堂は別で、
一般公開されていた滝廉太郎像のあった奏楽堂は修復中。
すごすごと戻り、行こうと決めていた「アメ横」を抜けて御徒町駅へ。
生鮮品は気温が高かったので、あきらめて、
大好きな剣先スルメ、サキイカなどつまみを買って帰りました。
剣先スルメはいつも一人で一枚食べますが、
昨夜は遠慮して三人で一枚。
今日は一人で一枚内緒でおやつに食べるのが楽しみ(^^♪
お土産用にもっとたくさん買えばよかったナ。

2016年4月6日水曜日

俳句文学館

5日、新宿の俳句文学館へ出かけてみました。
初めてのことです。
まず大久保と新大久保と駅を間違えて迷いました。
スマホの地図アプリをまだうまく使いこなせていません。
行ったり来たりしながら大久保を目指し中央線沿いに歩き
「俳句文学館まっすぐ」の看板が出ていて安堵。

読みたい句集があり、誰かが借りていないか心配でしたがありました!!
閲覧室には読書や作業をしている事務局の方がいました。
事務局の方へどなたか声をかけて入ってこられて
この声は?と思って振り向いたら栗田先生が。
ちょうど理事会の日で
夕方5時から関東支部の方々と句会だそうです。
お忙しい先生です。

結局帰りも新大久保へ出ました(懐かしい)
少し賑わいの減った新大久保ですが、継続して営業しているお店もあります。
よく行ったお店は「両班」ヤンバンのシルエットがドアにあり、落ち着いたお店。
持ち帰りできる「明洞海苔巻き」の店で海苔巻き(キムパプ)を買って帰りました。
ちびっこがたくさん食べてくれました(^^♪

2016年4月5日火曜日

花曇~東京

昨日は朝は雨が降っていましたが、午後には暑いくらいの陽気となりました。
朝の九段下は武道館で入学式を行う帝京大学の新入生と親御さんであふれかえっていました。
靖国神社~千鳥ヶ淵~半蔵門まで歩いて14,000歩でもカロリー消費は300kカロリーくらい。


中野大通り
 

武道館前
 


靖国神社
 

 
千鳥ヶ淵
 
 
国立劇場
 
 

2016年4月4日月曜日

花の雨

上京しました。
中野大通りの夜桜を見上げつつ。
赤福を平らに持ってキャリーバッグを曳いて。

今日は雨。ひんやりしています。
「とと姉ちゃん」
宇多田ヒカルの主題歌もしっとりしていました。
「三丁目の夕日」的な、ドラマのようで、これはこれで楽しみ。
違うのはお父さんお母さんの話し方。
遠州だそうですが
お父さん(西島秀俊)お母さん(木村多江)の、
きちんとしたものの言い方、話し方は
真似できませんが、学びたいところだと思いました。