2019年10月23日水曜日

昨日

【即位の礼 饗宴の儀】

即位の礼終了後図書館へ返却(延長願い)へ行くと
いつもの道が長蛇の列。
テレビを見て次のテレビの間に買物に出かける人。
私も同じ。
図書館も変わらず駐車場がほぼ満車。

饗宴の儀の皇后陛下のドレスは
ご成婚時のドレスを彷彿としました。


2019年10月22日火曜日

即位の礼

各局の放送で
「天皇陛下」「皇后さま」と言うのに違和感があると家人が言いますが・・
同感です。 放送局同士でそう決めたのかしら。
式典などで 献花に天皇陛下皇后陛下と書いてあったりしますが。

NHKは 髙瀬アナと和久田アナと 識者には 安定の京産大の所名誉教授
令和のときに 所教授はフジテレビで
NHKは東大の本郷教授で失敗感がありました。
このとき同席していた しょこたんはとても良かったです。
賢い子なんだなあと思いました。

2019年10月21日月曜日

伊吹嶺全国俳句大会

走り書き

栗田先生 

壁は大事
スランプ=壁=試練として乗り越えるために努力する

我流で努力してもだめで 俳句の基本は写生
基本に帰る 基本を学ぶことに尽きる

加古宗也先生

「村上鬼城再読」として
「若竹」1000号にて 栗田先生の寄稿をいただいた

小川軽舟氏も鬼城について良いことを書いてもらい
加古先生の論考と一致した 

今 俳句作りをしているとき 王道を行くより
軽佻浮薄の俳句が多い(気になっておられる?)
人と人とのコミュ力、特に若い人は取れているかどうか
一方で自然界とのコミュニケーションが取れているかどうであろうか。
中年でもコミュ力が下手でインターネットに頼っている

というあたりまでメモしていました。
こういう時は 録音機を持っていったら良かったかな。

追記
加古先生は
今の俳句は技巧を凝らすが真(まこと)の心、迫力には
到底敵わない とも仰いました。(とメモしてありました)

ゆさゆさと大枝ゆるる桜かな    鬼城

 加古先生:技巧なし





2019年10月16日水曜日

浅葱斑

アサギマダラはこの字ということが分かりました。
故郷と隣りの市の境あたり 小さな公園内に
フジバカマのお花畑があり アサギマダラが来た!と聞き、行ってみました。
案内してもらったわけではなく 場所は知らないところ
聞き覚えで 知北公園そばの老人ホームの近くというだけ。
二台で別々に。 ともに初めて行く場所。
道に迷った私は老人ホーム前から電話して
義妹の停めた駐車場へ移動しようと思った所
坂道の道端に 年配男性二三人がピンクの花畑で写真を撮っているではありませんか。

ご近所のお爺さん曰く 東海市の別のフジバカマの公園は
市長や議員さんたちも見に来たそうですが
今年は花が少なくて手入れが良くなかったみたいだとの事。
お爺さんは夏の水やりもしていたそうです。
今朝は一つもいなくて 気温25度位で飛んできた(出てきた)そうです。
ここはこれから満開になり たくさん飛来してくるのでしょう。

スマホなので上手く撮れませんでしたが よく見てやってください。
バケット通信料が高くつくと表示されました。上の写真。







2019年10月15日火曜日

切手

新品の新幹線
車両基地は低いところだったらしいんですが
どうして高台へ避難しなかったのかと・・・
臨機応変に考えることが出来なかった?
あとからあれこれ言うことはいくらでも言えちゃうのですが
それが人間なんですね・・・

国民保険証に切り替わって〇年目。
大事に去年のや一昨年のを持っていたら
直ぐに破って捨てるように言われました。
私がどこかで落として 誰かが拾って
(以前財布を落としたので)
誰かが悪用するといけないのだそうです。

1円切手2円切手
63円 84円切手を買ってきました。

年賀状は寄付金付きを買わないのに
東京2020の切手は買います。



2019年10月14日月曜日

後半は心臓が

スコットランドに先制されましたが
28対21で勝利しました。
肋骨かあばら骨(同じ?)に罅でも入ったのでしょうか
具選手が涙の交代。
リーチ主将もどこか痛めたみたいですし
後半の後半
敵陣内でフォワード選手が重戦車のように防いで
スポーツ観戦していて心臓バクバクしてしまったのは初めてでした。
やっぱり心臓弱いかも。
昔、プロレス見てご老人が心臓麻痺起こしたって
こういうことが前兆なのか・・・と思いながら
試合後は元に戻り安心しました。