四間道を、鶴瓶と白石聖が巡っていましたので見たら
白石聖が気になる家へ。
そこは夫の叔父の家に似ていました。
表通りの家は面影を残しつつ
庭と奥座敷があったところに三世帯(?)住宅が建っていました。
苗字と、祖父と父は呉服屋だったと言ったので、間違いありません。
叔父さんには仲人をしてもらいました。
我が家が転勤族だったので甥御さんのことはよく知らないままです。
男の子二人ということはうろ覚えながら。
夫の従弟は不在でしたが、お嫁さんも出演。
大家族で地元に根差して住んでいる楽しさを語っていました。
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