2019年6月21日金曜日

両替

とある集まりのために つり銭準備係になり
100円20枚10円20枚を準備しておくことにしました。
一番近い銀行は その銀行のカードまたは通帳を持っていないと出来ませんでした。

仕方なく500Ⅿ歩いて信金へ行ったら お一人様10枚ということなので100円を10枚
近所の店で10円がお釣りに来るようにささやかな買い物をして
蒸し暑い中帰宅して 車でJAへ行ってきました。
お一人様20枚だったので
100円10枚と10円10枚にしてきました。
これで2100円。あ~疲れた。もっと早めに準備しておくべきでした。
あと10円を夫からも何枚か提供してもらい お釣りが準備OK。

日頃 小銭が出ないように 日本人特有の払い方をして
現金のみの安売り店で なるべく500円玉がお釣りに来るように
小銭が残らないように考えているのですが
間違いを指摘されたり 500円玉が少ないので100円玉でお願いしますと言われたり
黙って受け取り また10円玉が戻ってきて恥をかくことがあります。



2019年6月20日木曜日

TOKYO2020 (>_<)

未明に発表されたとのことで
ログインしましたが 落選でした

2019年6月18日火曜日

ミニチュアライフ展









Sちゃんが 岐阜から招待券とともに名古屋に来てくれました。

昨年日本橋高島屋で初めて見たときの方が 作品も多くて華やかだったような気がしましたが
その時には写さなかったもの、新作の「スシ・ロコモーティブ」があります。

2019年6月16日日曜日

NHK俳句

今日は 京都の上賀茂・下賀茂神社の名越の祓の紹介がありました。
井上弘美先生の30分は一言一言が無駄なく
無知の私が新しいことを知ることが出来、
とても素晴らしい授業を受けているような。
ゲスト 綿矢りさ   井上先生の教え子とのこと。
司会  戸田菜穂  井上先生がお着物なので今日もお洋服。




形代をいちまい沈め夜の川   井上弘美

第一席
北限の海女の加はる夏祓    東北の震災を思うときに 重みのある一句

第二席
蠍座を天に放ちて夏祓

第三席
形代やひかりの重さもて沈み  「や」で切っているが内容的にはひとつのこと

夏祓きれいな脚のくぐりける

形代の白を尽くせる幽さかな  (くらさかな)

篝火の雨に流るる夏越かな

近江路の闇に湖あり夏祓     水平な風景 

もう誰も来ぬ月光の茅の輪かな  静寂な時を月光の中で迎えた

闇に浮く茅の輪潜りて闇に出づ  現代的 茅の輪の手前も向こうも闇
                くぐっても変わらない



水無月という銘の 京都のお菓子

いつもTさんが落書へ紹介してくださいます。








2019年6月15日土曜日

明日父の日


さつま揚げと一緒にクール便で届きました。


これは有り難い方からのもの。

2019年6月14日金曜日

眼科

半年に一度 視力検査と網膜の検査
時に 網膜の断層図?も撮ってもらいます。
幸いだったのは 萎縮部分が 
黄斑部≪最も大事な部分≫から逸れていること
黄斑変性の人を知っていますが3~5センチくらいの大きな字を書かれます。
拡大鏡無しでは本も読めないそうですが・・・

いつものように 
ドライアイの目薬2種類と市販の涙成分の目薬も買って(毎度同じ)
目が乾いたら差しています。白内障も少しありますが ノープロブレム?
または 目に異常がある人は白内障の単独の手術は薦めないとのこと。
(初めの主治医のT先生の言葉)リスクが色々と増えるからだそうです。

ジパング倶楽部で月末に上京の切符を買ってきました。
小さい子がようやく慣れてきて お迎えもOKになり
嬉しそうな声で「来ても良いよ~」と言いました ( ◜ᴗ◝ )





 



2019年6月12日水曜日

無くなったら困るもの それはメガネ

栄に短冊を買いに行きました。
少し足を伸ばして更に安い店へ行こうか迷ったのですが
近い方で買ってきました。

地下街で メガネ店を覗いてみました。
迷った末に買わなかったら 1か月有効の500円の割引券をくれました。

3歳の時におできの手術をしたとき
H外科医先生が 「この子は近眼になる」と言ったそうです。大当たりでした。
父の遺伝です。
この外科医先生のところでは 保育園の時 鼻血で大出血して
1週間入院もしました。
入院中に 洗面器を血染めにした記憶があります。
5年生の時の休み時間に 腕白な男の子が私の背中をポンと叩いたら
そしたら 鼻血がどっと出て保健室行。

すぐに扁桃腺が赤くなり 高熱を出して 布団の中でぐるぐると回る天井のもと
自分が奈落の底に落ちていくような錯覚をして。 
 
けがが多かったのは弟で 逆子で生まれたため斜頸と肘内障生後3か月くらいから中京病院に 母と弟は毎日リハビリに。
私は全然記憶がないのですが 
看護婦さんが撮ってくれた母と弟の笑顔の写真が残っていました。
弟はかわいい子で 赤ちゃんモデルにでもなれそうな子でした。
弟は中三の時に 雨の日の帰宅時に信号でないところを横断してバイクにはねられ 
大事な右腕を骨折入院。
こんな時元来左利きでもあったことが 何かと助けになったようです。

 五月雨の玻璃に落書きギプスの子  百合子

 学生服みな吾子に似て五月雨るる    同

 
勝手にアップしないでという
声が聞こえてきそうです