2022年5月29日日曜日

2022年5月26日木曜日

少年の自転車修理して梅雨入り(ついり)

ついり【入=梅/梅=雨入り】 の解説
《「つゆいり」の音変化》つゆのいり。にゅうばい。《季 夏》

スーパーの買い物に応じてシールをためて、マイヤーの鍋やフライパンを
定価の半額くらいで買えました(でも少し高い)
空焼き禁止 強火禁止 金属へら禁止  
これは今回とあるお料理ユーチューブで知ったことです。
今のところフライパンも鍋も調子がよくて気に入っています。
余熱でも火が通るので 出来た料理を放置しておくと
焼き過ぎになります。
家の中のもので今一番大切に扱っているかもしれません。

深夜になるそうですが 知床の沈没船も引き上げてほしい。
船は国交省の威信にかけて(?)引き上げるのでしょう。

そして 何よりもウクライナは助かってほしいと思います。


同級生が旅のエッセイを出版 ペンネームです
800部刷って店頭に置いてもらうと言っていました
お洒落な装丁です
もう置いてあるかも
楽天に売っていました(の_の)





2022年5月24日火曜日

自転車を載せて茅花の道走る

新車購入後毎日乗っていましたが、

自転車に後ろから追突されたと昨日しょんぼり帰宅。

泥除けの最後尾が内側にめりこんで、タイヤが回らず

見かけた男の子(事故の相手ではない)二人が家までついてきてくれて…親切な子たち。

本人に怪我がなくてよかった。

早速修理に出すと、泥除けカバーを取り寄せるので2週間ほどかかるとのこと。

本体は壊れていないので載せて帰り

「カバー無しで乗れる」と伝えたら、少し目が輝いたらしいです。


AmazonPrimeで「天外者」独占配信開始
多くの人に見てもらえたらいいな。

2022年5月23日月曜日

旅人は後ろ姿や立版古  藺草慶子

立版古  起し絵  夏の季語でした。

起し絵は聞いたことがありましたが。

都庁の土産売り場で 開くと立体的になる紙の飾りを売っていたような。

飛び出す絵本も起し絵と言っても良い?



2019年5月
トランプさんが乗っていたビースト
アルバムの写真を削除していたのですが
このブログに残っていました♪

2022年5月22日日曜日

NHK俳句 テーマ 「ファッション」

堀本裕樹 ゲスト  スタイリスト佑真氏   司会武井壮

情景を見せる

夏服の君が振り向く坂の上   投稿者

↓ 夏服の君振り向くや坂の上(私) 夏服の君や とすると流れが悪くなる

堀本さんは振り向いたのは君なんだと、「君や」としたい。と。

夏服の振り向く君や坂の上   堀本氏添削

ハガキより   夫が妻に服選びをしてもらってきた

ゲスト

コーディネーター最後に選ぶ夏帽子

エピソードが伝わるようにしたいが奥様が出てこない

妻任せ最後に選ぶ夏帽子

妻任せシャツもズボンも夏服も  堀本氏

ハガキより   20歳の子が黒い服ばかり着ている 若さがあふれているのに

堀本氏 生かす部分をはっきりと描く

緑さす黒き服のみ着る二十歳   堀本氏

入選句 6句(春・夏の季語で募集)

夏帽子シガーケースの光りけり

サンドレスするり飲み干すギムレット   「す」の音で涼し気

亡き祖父の懐中時計巻く立夏   

アロハシャツ娘の土産なれば着る  

夏帽の古希の恩師と神楽坂   

ロールアップの踝やハンモック    堀本特選

ゲストのエピソード  若いころ言われた言葉から

「Beau Garçon」とは我のことか夏の宵  堀本作

次回テーマは「故郷」×夏の季語 インターネット投句のみ

2022年5月20日金曜日

画展見にバス停までを白日傘

「春陽展」美術展へ行きました。沢山の作品は 色々な作風があり きっと各々師匠の作風を取り入れていらっしゃるのだろうと思いながら、出展された方は「シーサー」をモチーフにされていて、独特のパワーのある色彩なので、展示室(最後の方でした)へ入ったら、すぐ目に留まり、分かりました。99回を重ねる歴史ある会です。


これはちぎり絵で制作していただきました

ガラス反射で見づらいです。
色紙の額のため金具が横向きになっていなくて
同じ金具をAmazonで買って付けました。
ホームセンターになくてもAmazonにはあるんだなぁ・・・130円

2022年5月16日月曜日

立乗りで自転車漕ぐ子若葉風

久しぶりに自転車に乗りながら、

「もう小さいから新しいのが欲しい」と言うので買ってあげました。

専門店に行ったら、色も種類も沢山ありました。

初めは小さめが良いと言っていましたが

身長計とサイズ表があったので 勧めてもらったサイズ通りにしました。

それで正解でした。

自転車カバーを掛けるのは、いつも夫ですが、

自分が乗るんだから自分でやらせなくてはと思うのに

何となく甘やかしている私たち・・・・


追記:タイトルを「立乗りで自転車漕ぐ子」に変えました。

自分でカバーをかけるようになりました。

よほど嬉しいのかもしれません。