2023年1月12日木曜日

帯状疱疹が

増えたと思って皮膚科に行きました。

皮膚科の診断結果は、発疹が増えたように見えるのは 

ガーゼをテープで止めたため、サージカルテープのかぶれだそう。

思わず「え~っ」と小さい目を丸くしました。

帯状疱疹は落ち着いてきているとのこと。

あ~でもロキソニン飲まないと痛いです。

痛みは長引くことがあり、ひどい人は神経ブロックなどするらしいです。

帯状疱疹は飲み薬で治す。 おかしいと思ったら早めに受診。

そして軟膏を塗った時にガーゼを当てなくても良いそうです。


2023年1月7日土曜日

別の本に


松瀬青々句を細見綾子先生が鑑賞


細見綾子句を柴田白葉女が鑑賞


高野素十句を沢木欣一先生が鑑賞


沢木欣一句を鷹羽狩行が鑑賞

読了できないと思います。昭和49年明治書院発行

2023年1月6日金曜日

後で痛みが来ます

帯状疱疹についてだいぶ世間に認知されていますが

罹って1週間 薬を内服して5日間  やっかいな病気です。

発疹はネット画像のひどい症状より少ない気がしますが

赤みが少なくなっていても 痛みは増幅。

背中は痛くなかったのに今は背中も痛い・・・

この痛みが長引くのはつらいです。

抗ウィルス薬が7日間の処方だったので 

かかりつけ医へ行って連休の薬を希望したら、

抗ウィルス薬はそれ以上は出さない薬と言われました。

別途痛み止めとビタミン剤と塗り薬と胃薬を処方されました。

帯状疱疹は再発することがあると聞きます。

帯状疱疹ワクチン 2回行って4万円と知人から聞きましたが・・・

こうなるなら接種すればよかったかも?




2023年1月4日水曜日

読初は現代俳句文学誌

何年か前に実家の断捨離で俳句の分厚い本を弟からもらい、

まさか母の句が載っているとは思わず、読んでいなかったところ 

「女流大系 春の部」に文芸出版社のチラシとともに挟んであった栞の部分

思わず「え~」と声をあげました。 昭和60年2月発行。


写真差し替えました。何と春の部上段に有名俳人が。比べると恥ずかしいかも。


帯状疱疹は抗ウィルス薬と軟膏と痛み止め、効いているときは良いですが

効果が切れると痛みます。発疹が広がりました((+_+))





2023年1月1日日曜日

車窓から診察さるるお元日

明けましておめでとうございます。

令和5年1月号遠峰集より

足長き踊子像や秋桜

躍り出て木偶秋天に宙返り

冬近し箍締め直す飼葉桶

鳥渡る島の戸毎に蘇民札

火の色と化し冬月の皆既蝕

元日早々

区の休日診療所へ行ってきました。帯状疱疹のようですね(と断定しない先生)

抗ウィルス薬と痛み止め、塗り薬を処方してもらいました。

1時間半かかりましたが、八事日赤なら1日かかると思います・・・

本当の寝正月になります。

今年のカレンダーより




2022年12月31日土曜日

高砂の軸に掛け替へ年用意

甥の結婚挨拶(2日に来ます)には 

赤富士 四君子より 高砂が良いかなと思って飾りました。

鶴亀がないんで。 狩野何とかとプリントされてます(笑)

夫からは節句働きと言われて そうだなーと思いつつ。

記念号の伊吹嶺は1月にアップします。

今年もご覧いただき有難うございました。

子どもと遊んだ年末でした。





2022年12月23日金曜日

狸が降りてきた

10日ほど前に 路上に出没
側溝へ降りて逃げていきました。
少し離れた同じ区民の方も、見た!とのことで
緑地の雑木林に住んでいて、食べ物を求めて降りてきた?
誰かが飼っていたのかなー?