☆NORIKO☆の日記ときどきHAIKU
2014年9月30日火曜日
短冊
お手本があれば それなりに書けるタイプなのですが、
オリジナルでは
配置も墨継もうまくできません
恥をかきながらのアップ
のびのび書けているってことで!(^^)!
柿安のお惣菜が混じっています
2014年9月29日月曜日
犬山観光俳句
今日は何も書くことがないなあと思っていましたが
犬山市観光俳句の事務局から8月度入選のハガキが着きました。
成田山へ行ったときに 盆踊りの準備をしていたのを見て詠みました。
木曽川の風心地良き盆踊 ☆NORIKO☆
俳句ポストがあれば 礼儀として(?)投句しています。
基本的には投句料無料のところばかりです(笑)
これは8月に如庵前で撮ったもの
こんな風に掲示してもらえそうです
それにしても美しい字が書ける方に憧れます
2014年9月28日日曜日
絵画展
中学校時代の(小6でも担任だった)美術の先生のグループ展に。
闘病なさっていたので
気になっていましたが
油絵2枚とガラス絵を製作してあり
お元気になられたようでホッとしました。
ご近所の友人のお姉さんが 仲間でずっと出品していらしたのを知ったのは去年の事。
今日はその方も竹内先生と共にお当番でした。
先生は他の方よりちょっと年上で80歳近いのですが
同窓の方は喜寿とのこと。
毎年の展覧会を今年で終わりかなあと言いつつ
ちゃんと続けていらっしゃいます。
その創作意欲が元気の源なのでしょう。
ピカソとかシャガールとか 芸術家は長生きが多いように思います!
2014年9月27日土曜日
花子とアン終了
最終回の花子の言葉
「私は本の力を信じています」
この「本」を「俳句」に置き換えたそのままを
私もいつも思っていました。
いや~ 中園ミホさんの脚本は良かったですね。
★.。.:*・°★.。.:*・°★
御嶽山噴火にびっくり
もうすでに6時間以上経過していますが
山小屋に下山できない人々がいるのでしょうか・・・
早く収束して救助してもらいたいです。
2014年9月26日金曜日
野球
巨人が優勝しました。
世に巨人ファン 野球ファンは多いと思いますが
最近とんと野球を見ていません。
相撲とアジア大会が面白いので こちらは結構見ています。
★.。.:*・°★.。.:*・°★
あ~ 奥歯が痛くなってきた。
殆んどが被せた歯なので 削っては被せ
そこがまた虫歯になり の繰り返し。
西宮にいたときに治した前歯 そのとき確か40万円は
25年経ってもびくともせず 名医だったなあ。
ただし歯茎の方が短くなってしまって 時々何かが挟まります。
「親里歯科」っていって 名前も忘れられない珍しい苗字なのですが
クマのような大きな体格で大きな手の歯医者さんが
とても上手だったことが驚きでした。
★.。.:*・°★.。.:*・°★
今日は東海市市民大学の講座の教員の集まりがありました。
以前日記にも書いた神野さんの後任です。
もう一人の方と二人体制で担当していますが
今回は4名の新しい受講者がいるそうで
俳句に親しんでもらえると良いのですが。
2014年9月25日木曜日
このような句が
大会賞の5句
野馬追の武者となる髭のばしけり 福島県 三上昭俊
ぼろ市に買ふ気の膝をつきにけり 東京都 林八重子
芋の露二転三転して落ちず 愛知県 古賀勇理央
かまくらのどの子も膝を崩さざる 広島県 加計 姷
金魚田の千匹といふ色動く 兵庫県 阪上多惠子
第一席の野馬追の句について 調べてみました。
選者のうち1人が特選8人が入選(栗田先生も選)
特選を2点として計算しているようですので 10点句ですね。
すごいなあ。
作者は地元のカルチャーセンターと
NHK学園の添削により5年間俳句を学び 結社には無所属とのこと。
301回目の投稿
毎日毎日よく続いていると思いますが
昨日で300回目の投稿と相成りました。
もうすぐ日記を始めて一年なんだなあ。
VTRで「黒田官兵衛」や某国ドラマを見ました。
某国ドラマは もう食傷気味なので 削除しようかな。
利休を演じているのは 伊武雅刀で
体格が大きいためか、存在感がありますねえ。
茶室とは 武士の密談の場所だったということが
良く伝わってくるドラマになっています。
少々疲れがたまっていて家でゴロゴロしています。
いやこれは ちびっこが戻ってしまって
テンションが下がったからに違いありません。
この飛び石連休の間に 血圧の薬を二度も飲み忘れて
すると翌日の朝 ピ~ンと20ずつ上がっています。
食事もすこし横着になってきてしまいました。
心しなくては。
★.。.:*・°★.。.:*・°★
俳人協会の入選集を見てゐると
時々 歯が欠けたように空欄になっています。
著名選者の特選3句 並選20句の数が足りなくて おや?と思うのですが
先生方が選をした後に 事務局側が 類句 二重投句ではないかと
厳しくチェックを入れているからでして・・・
短詩型文学の宿命でもありますね。
しかし二重投句は自分で律することが出来るはずですから
とはいえ 忙しさにかまけて 投句控えをうっかり忘れることがある
私です。 今回のもう一句はどんな句を投稿したのか記憶が・・・
記憶より記録。この日記も記憶が薄れたときのために
記録しているみたいなものです。
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